4.2

上地づかいできる下地って初めて!
ファンデの上からも補正できてうれしい♪

執筆者:おおいずみ

頬の赤みが気になって、色んなコントロールベースのグリーンを使ったことがある私。赤みをカバーしつつ、でもファンデを重ねたときの厚塗り感はなく、透明感が出るコントロールベースないかな~って思っていたところ、ケイトの『スキンカラーコントロールベース グリーン』をいただきました♪ しかも、これはファンデの上からも使えるらしい!

ファンデの上からも塗れるのには秘密が☆

パッケージには「下地なのに上地にも」と書かれています。なるほど、メイクの前後に使えるんですね。今までコントロールベースを使ってメイクをした後に、もうちょっとコントロールベースを足したいなと思っても、ヨレや化粧くずれなどが気になって、チャレンジできずにいました。でも、このケイトの『スキンカラーコントロールベース』は、フィット&カラーコントロール処方で、ファンデの上から自在に盛れるらしいので、早速使ってみます☆

ツヤがあって色ムラもカバー、これはキレイ肌づくりに欠かせない~!

今回は手に塗って、テクスチャーや色味、透明感を試してみたいと思います。

まずは下地使いとして、顔と同じように手の甲を化粧水などで整えた後に、『スキンカラーコントロールベース グリーン』を右側半分に塗ってみました。しっとりと伸びがいいから、この上にファンデを重ねてもフィットしそうです。

この「グリーン」は、赤み・にきび跡が気になる方におすすめ、というだけあって、肌の色ムラをしっかりカバーしてくれます。ほんのりツヤも出て、ナチュラルで自然に明るい肌色になりました。

(↑下地使い 右側)

気になる部分に盛れる「上地づかい」で得した気分!

次は、いよいよファンデーションの上から上地づかいをしてみたいと思います。使い方は、まず指先にとり、さらにカラーコントロールをしたい部分にトントンと置くようになじませるそうです。 気になる部分の色ムラやくすみもカバーできて、なめらかで美しくなった感じ♪ パウダーファンデーションの上に塗ったのですが、ヨレたりせずキレイになじんでいました。皮脂吸着パウダーがはいっているから、トーンアップ作用が持続するそうで、これはうれしい限りですね。

(↑上地使い 右側)

コントロールベースの迷子だったのですが、ケイトの『スキンカラーコントロールベース』に出会えて、キレイ肌づくりに期待がもてました。全部で4色あるので、肌の調子に合わせて使い分けもしてみたいなと思いました。


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スキンカラーコントロールベース グリーン

メーカー/店舗
株式会社カネボウ化粧品
お届け個数
1個(24g)
原材料/成分
水、シクロペンタシロキサン、DPG、ミネラルオイル、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、フェニルトリメチコン、BG、イソステアリン酸ソルビタン、トリベヘニン、
マルチトール、マイカ、トリエトキシカプリリルシラン、メチルトリメチコン、含水シリカ、水酸化Al、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、
水添レシチン、ジメチコン、ヒアルロン酸Na、メチルパラベン、フェノキシエタノール、ソルビン酸、
(+/-)酸化チタン、酸化亜鉛、タルク、酸化鉄、水酸化クロム、グンジョウ、酸化スズ、赤226
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